ここには、現役のマネージャーが職場で経験したことが46本あります。会議、朝会、評価面談、1on1、異動の相談。ふつうの仕事の中で、解決志向の考え方をどう使ったかの記録です。似た場面から読んでみてください。
報連相が来ない・話してくれない
- No.42 閉じたコミュニケーションから、開かれたコミュニケーションへ!
- No.26 ぼくらのマイホーム「朝会」
- No.22 メンバーがイキイキと話していた、あの「朝会」をもう一度
- No.37 「キモチ」に耳をすませば、チームはもっと前に進める
- No.15 「自分なりの努力」を聞いて、次への意欲につなげよう
やる気が見えない
育たない・あきらめかけている
- No.7 「問題児」が社内表彰されるまで:チームが個人を活かし、個人がチームを活かす
- No.14 大丈夫。あなたは一人じゃない、あなたを支えるチームがある
- No.19 仕事のやり方は十人十色
- No.41 新メンバーがやってきた!興味を見つけて大きく育てる人材育成
得意や強みを活かしたい
評価面談・振り返り
異動したい・辞めたいと言われた
自分が苦しいとき
チームで支え合う
- No.16 支え合うチームは「伍の戦い」
- No.8 チームの一人ひとりを、チームの力で支え続ける
- No.44 チームで協力し合って前に進んでいこう!
- No.36 気持ちでつくる協力関係で可能性をひらこう!
- No.45 協力関係をつくる「あるもの」のチカラ
未来を描く
何から始めるか
- No.1 解決志向の原点:「あるもの」から始める組織づくり
- No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと
- No.31 あるものから始める組織づくりの実践
- No.40 あるものを活かすチームマネジメント 5年間の振り返り
- No.46 積み上げた「これまで」が、景色を変える