- 基礎から順に読む
- まず、解決志向を知る
- 解決志向アプローチってなんだ?
- なぜ解決志向のコミュニケーションか?
- 解決志向の働き方で組織の可能性をひらこう
- 解決志向の姿勢は、相手を「協力者」と見つづける
- 解決志向は、エンパワメントが真骨頂
- 型を身につける
- 解決志向の7つの心得
- 解決志向のリズムをつくろう
- マネジメントは、リズムが大切!
- 解決志向のPDCAをまわそう!
- うまくいっているチカラの見つけ方
- 前向きな行動を促す解決志向のふりかえり
- 「解決志向のふりかえり」を成功させるトークとコンプリメント
- 現場で使う
- メンバーの「大切」を見つける3つの手がかり
- メンバーにとって大切な目標をつくる
- メンバーと協力し合える関係のつくり方
- メンバーと協力しあえる関係のつくり方2
- 解決志向で、協力関係はつくれる
- 若手だってベテランだって見ていて欲しい、ほめてほしい!
- 後向きな話題と前向きな話題、どっちが多い?
- 解決志向で「意欲」をつかんで、仕事につなげる
- 解決志向で報連相したくなる組織へ
- 解決志向を組織風土改善にどう活かすか
- 場面別に使う
- 事例で読む
基礎から順に読む
考え方の入口から、現場での使い方まで。
上から順に読むと、解決志向のマネジメントがひととおり掴めます。
STEP 1
まず、解決志向を知る
どういう考え方なのか、なぜ有効なのか。ここから始めてください。
STEP 2
型を身につける
心得、リズム、PDCA。日々の仕事に載せるための型です。
STEP 3
現場で使う
目標づくり、協力関係、ふりかえり。明日から試せる実践です。





















