基礎から順に読む

基礎から順に読む

考え方の入口から、現場での使い方まで。
上から順に読むと、解決志向のマネジメントがひととおり掴めます。

STEP 1  

まず、解決志向を知る

どういう考え方なのか、なぜ有効なのか。ここから始めてください。

解決志向アプローチってなんだ?

解決志向アプローチってなんだ?

解決志向アプローチの基本を学ぼう

なぜ解決志向のコミュニケーションか?

なぜ解決志向のコミュニケーションか?

解決志向コミュニケーションが有効な理由

解決志向の働き方で組織の可能性をひらこう

解決志向の働き方で組織の可能性をひらこう

解決志向の働き方で可能性を広げよう

解決志向の姿勢は、相手を「協力者」と見つづける

解決志向の姿勢は、相手を「協力者」と見つづける

良好関係で解決したいなら、「悪者」の代わりに「協力者」とみる

解決志向は、エンパワメントが真骨頂

解決志向は、エンパワメントが真骨頂

解決志向の真骨頂はエンパワメント

STEP 2  

型を身につける

心得、リズム、PDCA。日々の仕事に載せるための型です。

解決志向の7つの心得

解決志向の7つの心得

解決志向の基本となる7つの考え方

解決志向のリズムをつくろう

解決志向のリズムをつくろう

解決志向のリズムで組織を活性化する

マネジメントは、リズムが大切!

マネジメントは、リズムが大切!

チームが活気づくリズムのつくり方とは

解決志向のPDCAをまわそう!

解決志向のPDCAをまわそう!

解決志向でPDCAサイクルを回す方法

うまくいっているチカラの見つけ方

うまくいっているチカラの見つけ方

解決志向で組織の可能性を再発見する

前向きな行動を促す解決志向のふりかえり

前向きな行動を促す解決志向のふりかえり

チームの前向きな行動を引き出すふりかえり

「解決志向のふりかえり」を成功させるトークとコンプリメント

「解決志向のふりかえり」を成功させるトークとコンプリメント

ふりかえりを効果的に進める秘訣

STEP 3  

現場で使う

目標づくり、協力関係、ふりかえり。明日から試せる実践です。

メンバーの「大切」を見つける3つの手がかり

メンバーの「大切」を見つける3つの手がかり

その人が大切にしていることを、仕事とつなぐ

メンバーにとって大切な目標をつくる

メンバーにとって大切な目標をつくる

会社都合の目標を魅力ある目標へ変える方法

メンバーと協力し合える関係のつくり方

メンバーと協力し合える関係のつくり方

上下関係を超えた信頼をどう築くか

メンバーと協力しあえる関係のつくり方2

メンバーと協力しあえる関係のつくり方2

協力関係をさらに深める実践テクニック

解決志向で、協力関係はつくれる

解決志向で、協力関係はつくれる

解決志向で協力関係を築く実践のヒント

若手だってベテランだって見ていて欲しい、ほめてほしい!

若手だってベテランだって見ていて欲しい、ほめてほしい!

承認の力でメンバーのやる気を引き出す

後向きな話題と前向きな話題、どっちが多い?

後向きな話題と前向きな話題、どっちが多い?

組織の活性度をチェックしてみよう

解決志向で「意欲」をつかんで、仕事につなげる

解決志向で「意欲」をつかんで、仕事につなげる

メンバーの意欲を引き出して成果へつなぐ

解決志向で報連相したくなる組織へ

解決志向で報連相したくなる組織へ

報連相したくなる組織のつくり方

解決志向を組織風土改善にどう活かすか

解決志向を組織風土改善にどう活かすか

解決志向で風土を変える実践の心得

STEP 4  

場面別に使う

1on1、報連相、ふりかえり、評価面談、指示待ち。
よくある場面ごとの使い方を、10本の実践ガイドにまとめています。

実践ガイドを見る →

STEP 5  

事例で読む

ここまでの考え方が、実際の職場でどう使われたのか。
現役マネージャーの実践を連載でまとめています。

解決志向の実践記事を読む →

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