シンイチロウ

No.6 プレイングマネージャーの限界を感じたとき 解決志向の実践記事

No.6 プレイングマネージャーの限界を感じたとき

異動とリモートで業務量が2倍になり、「なんとかしてください!」と何度も詰められました。毎日1時間の朝会を安心できる場にしたら、報連相が自然と生まれ、受け身だったメンバーが自分から動くようになった話です。
No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと 解決志向の実践記事

No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと

マネジメントを振り返って見えてきたもの 同じようにマネジメントをしている仲間と話す機会がありました。お互いの実践を振り返りながら対話するなかで、「自分たちが無意識に大切にしていること」が浮き彫りになっていきました。
No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる 解決志向の実践記事

No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる

「できないこと」を直そうとして、行き詰まった マネジメントをしていると、「なんとかしなければ」と思い詰めてしまうことがあります。改善を求めても変わらない。手を尽くしても成果が出ない。そんな状況が続くと、疲弊してしまいます。
No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント 解決志向の実践記事

No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント

「全く仕事をしない」と言われたメンバー 先日、上期の部下の評価を終えました。メンバーはみんな頑張ってくれたのですが、特にあるメンバーは素晴らしい成果を出してくれました。評価をつけながら2年前を思い出していました。
No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう 解決志向の実践記事

No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう

引き継ぎたいのに、引き継げないぼくらのグループには全社イベントを企画・運営する業務があります。今期はぼくがやってきた予算計画の仕事をあるメンバーに経験してもらい、引き継いでいこうと思っていました。そしてそのメンバーは見事にやりとげました。
No.1 解決志向の原点:「あるもの」から始める組織づくり 解決志向の実践記事

No.1 解決志向の原点:「あるもの」から始める組織づくり

疲弊した組織を任された 当時ぼくは、メーカーの購買部にいました。世界的な資材高騰でメーカーは大打撃を受けていて、組織メンバーは必死に努力していたのですが、やってもやっても報われず、疲弊感でいっぱいでした。
相手にとって大切なことを大切にする 著者のコラム

相手にとって大切なことを大切にする

妻がいつもよりも無口だった。 「何かあったのかな?」と思いつつ、仕事をしながら様子を見ていた。 TVの話をきっかけに、妻が話し始めた。
「問題」は問題ではなかった 著者のコラム

「問題」は問題ではなかった

チームの中に遅刻の常習犯がいた。 ある上司から、こんな指導を受けたことがある。 「遅刻をする人が一人でもいると、組織の風気が乱れるからなんとかしろ!」 ぼくはこの部下を叱って遅刻をやめさせようとしたがダメだった。 何度叱ってもダメ。
大切に感じたらやってみる 著者のコラム

大切に感じたらやってみる

大切だと感じたことを行動に移すコツを解説。解決志向の視点で、日常の気づきをチームの前進につなげる方法をお伝えします。
日替わり解決志向TIPS
日替わり解決志向TIPS