解決志向の実践記事

No.28 好きのチカラ 解決志向の実践記事

No.28 好きのチカラ

「好き」が突き動かすエネルギー 今回は絵本作家になりたい会社の同僚の話です。「好き」が突き動かすエネルギーを感じた経験です。 同僚が絵本作家に挑戦! 先日、職場の同僚が初めて描いた絵本を出版社に応募しました。絵本作家になるためです。
No.27 みんなの可能性をひらこう 解決志向の実践記事

No.27 みんなの可能性をひらこう

可能性をみつけよう ぼくは「可能性」というコトバが大好きです。人に根ざした可能性だったり、仕事を突破する機会だったり、どんなに小さくても可能性を見つけたら希望がわき、力がわき、勇気をもって次の一歩を踏み出すことができます。
No.26 ぼくらのマイホーム「朝会」 解決志向の実践記事

No.26 ぼくらのマイホーム「朝会」

親密な人には話したい 大切な家族や夫婦、恋人や友達には、職場や学校であった嬉しかったことや嫌なことを聞いて欲しい時があると思います。親密な人には知って欲しいっていう欲求があるんでしょうかね。
No.25 みんなの気持ちを戦略にのせよう 解決志向の実践記事

No.25 みんなの気持ちを戦略にのせよう

クリエイティブな仕事と「あるものに目を向ける」発想 24年上期がスタートしました。会社勤めの方は目標を設定されて、達成するための活動にご尽力されていると思います。多くの課題の中で大変だと思いますが、一緒に頑張って参りましょう。
No.24 いるひと、あるもの、いまこのとき。そして未来へ 解決志向の実践記事

No.24 いるひと、あるもの、いまこのとき。そして未来へ

2023年を振り返る 2023年も残すところ1ヶ月ですね。今回はこの1年を振り返ってみようと思います。 ぼくの記事には組織で働くひとたちへのメッセージがあります。
No.23 新しい景色をみて、希望のある未来を描く 解決志向の実践記事

No.23 新しい景色をみて、希望のある未来を描く

明るい未来が描けない ぼくのグループには契約社員のメンバーがいます。うちの会社としては数少ない契約社員の一人です。定年は変わらず60歳ですが、やはり給与体系が正社員と異なり、決して良いとは言えません。
No.22 メンバーがイキイキと話していた、あの「朝会」をもう一度 解決志向の実践記事

No.22 メンバーがイキイキと話していた、あの「朝会」をもう一度

チームの危機から気づいたこと 以前、あるメンバーが突然異動願いを伝えてきたことがありました。理由はサブリーダーから傷つくようなことを言われていたことでした。いろいろありましたが、今は落ち着きをとりもどしつつあります。
No.21 立場や役割を超えて、相手をわかろうとする 解決志向の実践記事

No.21 立場や役割を超えて、相手をわかろうとする

突然の異動相談 今の組織のメンバーとはだいぶ長い付き合いになってきました。共に苦労しながらグループをここまで進化できたのは、今のメンバーのおかげです。しかし、そのメンバーが一人、異動したいと申し出てきました。
No.20 部下がやってきたことの素晴らしい意味を伝える 解決志向の実践記事

No.20 部下がやってきたことの素晴らしい意味を伝える

評価面談は幸せな時間 1月から6月、上期の評価面談について書きます。この面談の準備が大変なんですけど、とてもやり甲斐のある仕事のひとつです。 どんなところにぼくがやり甲斐を感じるか。
日替わり解決志向TIPS
日替わり解決志向TIPS