協力関係

No.45 協力関係をつくる「あるもの」のチカラ 解決志向の実践記事

No.45 協力関係をつくる「あるもの」のチカラ

いろんな人と協力して仕事を進めるのが好き ぼくは、いろんな人たち、いろんな組織と協力して仕事を進めるのが好きです。とはいえ、立場も意見も違う人間どうし。「満場一致」なんてそうそうあるものじゃありません。正直、大変な局面も多いです。
No.44 チームで協力し合って前に進んでいこう! 解決志向の実践記事

No.44 チームで協力し合って前に進んでいこう!

休みの日に想いを巡らせる ようやくGWに入り、少し穏やかに過ごそうと思っていたのに、放置していた自分の宿題が山ほどたまり、前半は図書館でこなす毎日を過ごしています。後半は、のんびり散歩したり、映画を観たりしながらリセットしたいところです。
No.42 閉じたコミュニケーションから、開かれたコミュニケーションへ! 解決志向の実践記事

No.42 閉じたコミュニケーションから、開かれたコミュニケーションへ!

願い続けていた人がチームに来てくれた 1月から、新しいメンバーが加わってくれました。 実は2年前から「いつか、うちのメンバーになってほしい」と密かに願い続けていた人なんです。
No.40 あるものを活かすチームマネジメント 5年間の振り返り 解決志向の実践記事

No.40 あるものを活かすチームマネジメント 5年間の振り返り

はじめに チームマネジメントに本気で取り組み始めて5年が経ちました。なんとなく区切りがいいなあと思ったので、この5年を通じて、あるものに目を向けて運営してきたチームが、何をして、どんな姿になったのか。
No.36 気持ちでつくる協力関係で可能性をひらこう! 解決志向の実践記事

No.36 気持ちでつくる協力関係で可能性をひらこう!

期待と戸惑いの全社プロジェクト始動 ある日、別部門の担当者からぼくのチームに全社プロジェクト参画の要請がきた。そのプロジェクトがうまくいけば、制作の仕事が効率化され、関係者の作業時間も大幅に減るというのだ。話だけ聞けば、かなり魅力的な話だ。
No.35 窮屈なマネジメントから、もっと自由になろう 解決志向の実践記事

No.35 窮屈なマネジメントから、もっと自由になろう

「こうあるべき」に縛られず、感じたことを大切にして、一人ひとりの個性を活かす。わかり合うことで関係にチカラが宿り、新しい可能性が見えてきます。
チームの信頼関係はどう築く?協力しあえる組織のつくり方 実践ガイド

チームの信頼関係はどう築く?協力しあえる組織のつくり方

「メンバーが協力してくれない」「チーム内に壁がある」「他部門との連携がうまくいかない」。こうした悩みの根っこにあるのは、たいてい信頼関係の問題です。
解決志向アプローチとは?基本の考え方と職場での実践ガイド 実践ガイド

解決志向アプローチとは?基本の考え方と職場での実践ガイド

ぼくは解決志向アプローチを長年、仕事に取り入れてきました。この考え方に出会ったことで、チームとの関わり方、メンバーとの対話、組織づくり。すべてが変わりました。
「問題」は問題ではなかった 著者のコラム

「問題」は問題ではなかった

チームの中に遅刻の常習犯がいた。 ある上司から、こんな指導を受けたことがある。 「遅刻をする人が一人でもいると、組織の風気が乱れるからなんとかしろ!」 ぼくはこの部下を叱って遅刻をやめさせようとしたがダメだった。 何度叱ってもダメ。
日替わり解決志向TIPS
日替わり解決志向TIPS