解決志向の実践記事

No.10 見えない「意欲」をすくいあげる 解決志向の実践記事

No.10 見えない「意欲」をすくいあげる

表に出てこない気持ちや考え ぼくらが仕事を進めるとき、表現された言葉や行動を頼りにしています。でも、表現されているのはごく一部で、気持ちや考えのかなりの部分は周囲には見えていません。
No.9 「望む未来の姿」を描いたら、1年後に実現していた 解決志向の実践記事

No.9 「望む未来の姿」を描いたら、1年後に実現していた

迷いに迷った年末 2020年末、ぼくは仕事に追われて苦しい状況でした。仕事そのものが「望むキャリア」や「望む生き方」に沿っていれば苦しくても頑張れるのでしょうが、そうではありませんでした。 そもそも、自分が何を望んでいるのかわかっていない。
No.8 チームの一人ひとりを、チームの力で支え続ける 解決志向の実践記事

No.8 チームの一人ひとりを、チームの力で支え続ける

「なんでこの人を推すの?」と言われるメンバー ぼくのチームに、次期マネージャー候補として推しているメンバーがいます。社内では「なんであの人?」みたいな反応をされることもありますが、実は仕事ができるのです。
No.7 「問題児」が社内表彰されるまで:チームが個人を活かし、個人がチームを活かす 解決志向の実践記事

No.7 「問題児」が社内表彰されるまで:チームが個人を活かし、個人がチームを活かす

社内表彰にノミネートされた あるシニアメンバーが進めてきた環境テーマの仕事が、社内のベストプラクティス賞にノミネートされました。部門長の推薦です。
No.6 一人ひとりを支え、主体性を育てる組織づくり 解決志向の実践記事

No.6 一人ひとりを支え、主体性を育てる組織づくり

「なんとかしてください!」の連続だった 2年前を振り返ると、今のグループの姿は想像もできませんでした。 きっかけは組織の異動です。グループごとマーケティング部門から営業部門へ移ることになりました。メンバーは大反対。
No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと 解決志向の実践記事

No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと

マネジメントを振り返って見えてきたもの 同じようにマネジメントをしている仲間と話す機会がありました。お互いの実践を振り返りながら対話するなかで、「自分たちが無意識に大切にしていること」が浮き彫りになっていきました。
No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる 解決志向の実践記事

No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる

「できないこと」を直そうとして、行き詰まった マネジメントをしていると、「なんとかしなければ」と思い詰めてしまうことがあります。改善を求めても変わらない。手を尽くしても成果が出ない。そんな状況が続くと、疲弊してしまいます。
No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント 解決志向の実践記事

No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント

「全く仕事をしない」と言われたメンバー 先日、上期の部下の評価を終えました。メンバーはみんな頑張ってくれたのですが、特にあるメンバーは素晴らしい成果を出してくれました。評価をつけながら2年前を思い出していました。
No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう 解決志向の実践記事

No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう

引き継ぎたいのに、引き継げないぼくらのグループには全社イベントを企画・運営する業務があります。今期はぼくがやってきた予算計画の仕事をあるメンバーに経験してもらい、引き継いでいこうと思っていました。そしてそのメンバーは見事にやりとげました。
日替わり解決志向TIPS
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