2026-06

メンバーとの対話が変わる!チームの信頼を育てるコミュニケーション術 実践ガイド

メンバーとの対話が変わる!チームの信頼を育てるコミュニケーション術

「1on1で何を話せばいいかわからない」「メンバーに何度言っても伝わらない」。マネージャーやリーダーなら、一度は感じたことがあるのではないでしょうか。 ぼく自身、長い間この壁にぶつかっていました。
解決志向アプローチとは?基本の考え方と職場での実践ガイド 実践ガイド

解決志向アプローチとは?基本の考え方と職場での実践ガイド

ぼくは解決志向アプローチを長年、仕事に取り入れてきました。この考え方に出会ったことで、チームとの関わり方、メンバーとの対話、組織づくり。すべてが変わりました。
No.6 一人ひとりを支え、主体性を育てる組織づくり 解決志向の実践記事

No.6 一人ひとりを支え、主体性を育てる組織づくり

「なんとかしてください!」の連続だった 2年前を振り返ると、今のグループの姿は想像もできませんでした。 きっかけは組織の異動です。グループごとマーケティング部門から営業部門へ移ることになりました。メンバーは大反対。
No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと 解決志向の実践記事

No.5 マネジメントで大切にしている5つのこと

マネジメントを振り返って見えてきたもの 同じようにマネジメントをしている仲間と話す機会がありました。お互いの実践を振り返りながら対話するなかで、「自分たちが無意識に大切にしていること」が浮き彫りになっていきました。
No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる 解決志向の実践記事

No.4 行き詰まったら、発想を変えてみる

「できないこと」を直そうとして、行き詰まった マネジメントをしていると、「なんとかしなければ」と思い詰めてしまうことがあります。改善を求めても変わらない。手を尽くしても成果が出ない。そんな状況が続くと、疲弊してしまいます。
No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント 解決志向の実践記事

No.3 メンバーの「好き」を仕事につなぐマネジメント

「全く仕事をしない」と言われたメンバー 先日、上期の部下の評価を終えました。メンバーはみんな頑張ってくれたのですが、特にあるメンバーは素晴らしい成果を出してくれました。評価をつけながら2年前を思い出していました。
No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう 解決志向の実践記事

No.2 部下が自分から動き出す育て方:「うまくやれてる」を見つけよう

引き継ぎたいのに、引き継げないぼくらのグループには全社イベントを企画・運営する業務があります。今期はぼくがやってきた予算計画の仕事をあるメンバーに経験してもらい、引き継いでいこうと思っていました。そしてそのメンバーは見事にやりとげました。
No.1 解決志向の原点:「あるもの」から始める組織づくり 解決志向の実践記事

No.1 解決志向の原点:「あるもの」から始める組織づくり

疲弊した組織を任された 当時ぼくは、メーカーの購買部にいました。世界的な資材高騰でメーカーは大打撃を受けていて、組織メンバーは必死に努力していたのですが、やってもやっても報われず、疲弊感でいっぱいでした。
相手にとって大切なことを大切にする 著者のコラム

相手にとって大切なことを大切にする

妻がいつもよりも無口だった。 「何かあったのかな?」と思いつつ、仕事をしながら様子を見ていた。 TVの話をきっかけに、妻が話し始めた。
日替わり解決志向TIPS
日替わり解決志向TIPS