世界陸上女子マラソンを見ていたら、なんかウズウズして走ってきた。
すぐ感化されちゃう笑
旧江戸川まで出て、土手ぞいを疲れない程度にゆっくりゆっくり、気持ち良い程度の早さで走る。
帰り道、歩道沿いにタバコの紙箱が捨ててあった。
「あ、こうやって捨てられると町が汚くなるよなあ…」
と思いながら、知らぬふりして通りすぎた。
しかし…紙箱の横を通り過ぎ、二歩、三歩歩いたとき、居心地悪い気持ち悪さを感じた。
だから…
「今この瞬間、自分の感覚に正直に生きよう」
振り返り、タバコの紙箱を拾ってマンションのゴミ箱へ。
ビクトール・フランクルは「生きるとは、人生の問いに応え続けること」と言っています。
言葉にならない違和感、感じたこと。大切にしたい。


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